上平晃代
(うえひらてるよ)

東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻修士課程修了。
主に手描きアニメーションを空間に投影するインスタレーション作品を制作。
第19回学生CGコンテスト優秀賞(2013)。平成25年度東京藝術大学平山郁夫文化芸術賞(2014)。
展示予定作品
・命の泉(仮)/スーチョワンバーラル展示場/インスタレーション
・オオカミのゆりかご/ほのぼの広場/インタラクティブアート
・フクロウのゆりかご/フクロウ展示場前/インスタレーション
木村優作
(きむらゆうさく)

東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻修士課程修了。
展示予定作品
・ゆびむしの森/わくわくトンネル(予定)/インタラクティブアート
・どうぶつたちの大きさってどのくらい?/わくわくトンネル/インタラクティブアート
鹿野洋平
(しかのようへい)

東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻在籍。
映像・音響を用いたメディア・インスタレーションの制作と、自主映画の制作(監督・脚本)の2つを軸に活動しています。
展示予定作品
・牛が先か、牛乳が先か/インスタレーション
平本瑞季
(ひらもとみずき)

武蔵野美術大学映像学科卒業。東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻在籍中。
展示予定作品
・コアラのゆくえ/インスタレーション
となしば

朝倉千恵子(あさくらちえこ)、青木思穏(あおきしおん)、佐土原風香(さどはらふうか)、畑雄樹(はたゆうき)の武蔵野美術大学映像学科卒業生による音楽を中心としたユニット。
展示予定作品
「・-・ ・- ・--・(トンツートン トンツー トンツーツートン)」/インスタレーション
莇貴彦
(あざみたかひこ)

1981年神奈川県生まれ。2004年多摩美術大学情報デザイン学科卒業。多摩美術大学情報デザイン学科/プロダクトデザインコース助手、3331 Arts Chiyodaのプロジェクトマネージャーを経て、現在はメディアアートをはじめとした文化振興活動に携わる。美術家としても、モーターなどを用いて動く作品をつくって、ちょっとかわった場所で展覧会を企画して作品発表などしている。
展示予定作品
「くうきの投影」/わくわくトンネル出口/インスタレーション
桒原寿行
(くわばらとしゆき)

1986年 愛知県生まれ。視覚にまつわる知覚的な現象や関係性を注視しながら、生体現象やデジタル技術などを複合的に用いた作品や表現の活動を続けている。第16回 岡本太郎現代芸術賞 特別賞受賞。主な展示会に第16回 岡本太郎現代芸術賞展(岡本太郎美術館)、岐阜 おおがきビエンナーレ2013、 ヨコハマトリエンナーレ連携企画 “東アジアの夢”(BankART NYK Studio)、”幻燈展 --プロジェクションメディアの考古学”(早稲田大学演劇博物館)などがある。現在、東京藝術大学COI研究推進機構に特任助手として所属。
展示予定作品
「月夜見の幻燈」/インスタレーション
たかくらかずき

1987年生まれ。ドット絵、イラスト作品をはじめ、グラフィックデザイン、ゲーム制作、展示企画、舞台美術など、デジタルな表現手法をベースにジャンルを横断し活動している。近年の仕事に、範宙遊泳「われらの血がしょうたい」アートディレクション、PUFFYシングル「パフィピポ山」CDジャケットグラフィックなど。
展示予定作品
「みんなはしる!!」/わくわくトンネル/インスタレーション
落合陽三
(おちあいようぞう)

イラストレーター、アニメーション作家。やさしいタッチで動物を描く。2013年 武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業。四国コンテンツ映像フェスタ2012 最優秀賞、富山水辺の映像祭2012 ゴールドサンダー賞等。
展示予定作品
「夜と森」/メインスクリーン/アニメーション
「夜と森」/ゾートロープ/インスタレーション
仲本拡史
(なかもとひろふみ)

1986年横浜生まれ。幼い頃から引っ越しを繰り返し、小学生時代を主にミャンマーとインドネシアで過ごす。ホテルなどの人工的な空間に、カニやヤドカリなどの動物を持込み、動物と自己、カメラの3者の関係を緊張感を持って描く「動物SFシリーズ」は、ベルリン国際映画祭やヴィジョン・ド・レール国際映画祭など、各国で上映される。東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻修了。東京造形大学非常勤講師。ひかるどうぶつえん実行委員長。
展示予定作品
「宇宙の舟2016 ひかるどうぶつえんver.」/東屋/映像
中野晃太
(なかのこうた)

東京造形大学 映画専攻卒業。NPO法人
湘南市民メディアネットワークに勤務し、主に青少年向けの映像制作ワークショップ講師を担当。
藤沢総合高校・クラーク記念国際高校 横浜青葉校 映像制作授業非常勤講師
神奈川県協働事業「映像・メディアコンテンツ制作による青少年育成支援事業」ワークショップ講師
辻堂青少年会館 映像制作クラブ 講師
他小中学校、大学、青少年団体等で数多くワークショップを行う。
平成27年 パナソニック教育財団「子どもたちの心を育む活動」奨励賞受賞。
展示予定作品
「ぼく・わたしからキリンヘ ビデオレターをおくろう!」/キリン展示場前/映像
池亜佐美
(いけあさみ)

アニメーションとともなう音楽を制作。劇場上映をはじめ、インスタレーションや舞台、映画照等、様々な上映形態にあわせアニメーションをデザインする。
1987年東京生まれ。2011年東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、2013年同学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。
ひかるどうぶつえん実行委員会 ディレクター、トータルデザイン。
展示予定作品
・「コアラのグッバイソング」/わくわくトンネル出口滝/インスタレーション
・「ZOOJAZOO My Stomach by Giraffe Kids」/わくわくトンネル/VR映像
・「ぞうレース」/わくわくトンネル/アニメーション玩具
川口恵里
(かわぐちえり)

2011年 多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。 2013年 東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了 現在、イラストレーターとして、アニメーション家として活動中。
展示予定作品
・「穴のあいた公園」/わくわく広場/インスタレーション(28日のみ)
・「馬飛び」/わくわくトンネル/アニメーション玩具
胡ゆぇんゆぇん
(こゆぇんゆぇん)

1986年中国南京市生まれ。2009年中国・南京藝術学院デザイン学院学部グラフィックデザイン学科卒業。2012年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。2013年2、3月放送、NHKみんなのうた『夢待列車』の映像を制作するなど、現在日本でアニメーション作家として活動中。
展示予定作品
・「Spots Spots」/メインスクリーン/アニメーション
・「Crazy Horse」(胡ゆぇんゆぇん&朱彦潼)/メインスクリーン/アニメーション
朱彦潼
(しゅげんどう)

1986年中国南京市生まれ。2009年中国・南京藝術学院デザイン学院学部グラフィックデザイン学科卒業。2012年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。2013年2、3月放送、NHKみんなのうた『夢待列車』の映像を制作するなど、現在日本でアニメーション作家として活動中。
展示予定作品
・「Crazy Horse」(胡ゆぇんゆぇん&朱彦潼)/メインスクリーン/アニメーション
当真一茂
(とうまかずしげ)

フェルトを使用した人形アニメーションを主に制作しています。
男ですが作るものはファンシーなものが多いです。
頭の中に住んでいるフワフワした生物たちを実体化したいと活動中です。

1988年生まれ。沖縄県出身。
2012年 沖縄県立藝術芸大 デザイン学科卒
2014年 東京藝術芸大 大学院映像研究 アニメーション専攻修了
2016年 こども向けアプリ制作会社勤務
現在  フリーランスでアニメーション制作
展示予定作品
・「Happy Fluffy Time」/メインスクリーン/アニメーション
円香
(まどか)

1990年1月30日生まれ。
アニメーション作家、イラストレーター、魔女、東京藝術大学院映像研究科アニメーション専攻修了。女性や魔女といったテーマを軸に制作、活動を行っている。
代表作は「GYRØ」「愛のかかと」
展示予定作品
・「へびのにわ」/東屋/アニメーション、インスタレーション
牧奈歩美
(まきなほみ)

2004年より短編アニメーションを中心に制作活動を始め、2012年以降はCG技術の研究も行っている。京都市立芸術大学、南カリフォルニア大学大学院を経て現在東京藝術大学博士後期課程在籍。神奈川工科大学助教。
展示予定作品
・「Fossil Tears -融心石-」/アニメーション
村本咲
(むらもとさき)

1988年静岡生まれ。2011年名古屋学芸大学メディア造形学部映像メディア学科卒業。2013年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。現在フリーランスのアニメーション作家、イラストレーターとして活動中。
展示予定作品
・「ねむ〜い」/アニメーション
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Nittei
最新情報
2016.6
第三回「ひかるどうぶつえん2016」予告編映像を更新しました
2016.7
「ひかるどうぶつえんワークショップ01」詳細と募集を更新しました
2016.8
「ひかるどうぶつえんワークショップ01」詳細と募集を更新しました
ひかるどうぶつえん2016 クレジット

主催
ひかるどうぶつえん実行委員会
共催
(公財)横浜市緑の協会 金沢動物園/ 一般社団法人ファースト・ワン
協賛
東京造形大学校友会
後援
公益財団法人 画像情報教育振興協会(CG-ARTS協会)
助成
横浜市地域文化サポート事業・ヨコハマアートサイト 2016
機材協力
キヤノン株式会社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
ABOUT
PHOTO-LINE
ひかるどうぶつえんがやってくる!
毎年夏の夜に行われる金沢動物園のナイトズーにあわせ、日没後から閉園まで2日間にわたり、動物園内のいたるところに「動物」をテーマとする親しみやすいメディアアートやアニメーションなど、さまざまなひかるアートが現れます。2016年で3年目を迎えた今年の「ひかるどうぶつえん2016」では、プレイベントとしてワークショップも開催し、メディア芸術祭や、学生CGコンテスト等で受賞した新進気鋭の若手メディアアーティストが参加。イベントのために作られた完全新作インスタレーションも展示します!
どうぶつとのコラボレーションも!金沢動物園のどうぶつたちといっしょに、いろんなアートであそぼう!
予告編MOVIE公開中!
ひかるどうぶつえん プログラム
さわって?うごいて?!ひかるアート!
ナイトズーの間のくらい園内を照らすように、総勢20作品を超えるさまざまなひかるアートがあらわれます。
眠っているオオカミに近づくと、目を覚ます!?なかには近づいたり、さわったりすると変化がおきるものも。
遊べる体験型のアートがたくさんやってきます。VRやプロジェクションマッピングも!楽しみながら、作品と触れ合いましょう。
またそのほかにも、ひかりとアニメーションの仕組みを学べる視覚おもちゃや、開放的な空間を生かしたインスタレーション作品など、新進気鋭のさまざまなアートが登場します。
どうぶつとのコラボレーションアート!
金沢動物園のどうぶつたちにインスピレーションを受けたさまざまな作品も展示されます。金沢動物園監修のもと、どうぶつとのコラボレーション展示も予定。ここでしか見ることのできない、どうぶつとアートの共存するここでしか生まれない空間を、ぜひお楽しみください。
本年度はメインプログラムとして、上平晃代とスーチョワンバーラルのコラボレーションを予定しております。

※作品は、天候や動物の体調などにより、予告なく変更になる予定がございますのであらかじめご了承下さい。


わくわく広場で星空上映会!
わくわく広場特設のメインスクリーンでは、東京芸術大学大学院映像研究科アニメーション専攻の制作作品など、若手作家のこどもたちも楽しめる、さまざまな表現のアニメーションのプログラムを上映。夜の動物園めぐりの休憩に、ぜひご覧ください。また、「関東学院大学・教育学部山下ゼミ(お話聞かせ隊)」による絵本読み聞かせもメインスクリーン前で上映のあいまに行います!

【上映作品】
1.「Spots Spots」 胡ゆぇんゆぇん/2.「Fossil Tears -融心石-」 牧 奈歩美/3.「Crazy Horse」 胡ゆぇんゆぇん、朱彦潼/4.「夜と森」 落合陽三/5.「Happyfluffytime」 当真一茂
ひかるどうぶつえんプレイベント
本年度はプレイベントとして、2つのワークショップと成果発表を行います。7月31日に開催したワークショップ01「ぼく・わたしからキリンへ ビデオレターをつくろう!」(講師:中野晃太)で撮影したみんなのキリンへのビデオレターの展示を行います。 詳細はこちら
インタラクティブアート
上平晃代
木村優作
鹿野洋平
平本瑞季
となしば
インスタレーション
莇貴彦
桑原寿行
たかくらかずき
落合陽三
えいぞうアート
仲本拡史
中野晃太
アニメーション
池亜佐美
川口恵里
胡ゆぇんゆぇん
朱彦潼
当真一茂
円香
牧奈歩美
村本咲
実行委員会ロゴ
「ひかるどうぶつえん」は、今年で三年目を迎えます。
メディア芸術祭や、学生CGコンテスト等で受賞した新進気鋭の若手メディアアーティストによって構成される”ひかるどうぶつえん実行委員会”は、横浜市金沢動物園による全面協力によって開催される「ひかるどうぶつえん」を主軸に、「動物」をテーマとする親しみやすいメディアアートのキュレーション、制作を行い、横浜市内のイベントへの出張も行うなど、ファミリー層をはじめ、さまざまな形でのメディアアートとの出会いの場をつくり 、活動の幅を広げています。
横浜市金沢区の大らかな気風に育まれた本活動は、より地域との連携を図り、動物園、美術展の境界を越えて、新たな展覧会の可能性、作品のありかたを想像する場を作ります。

ひかるどうぶつえん実行委員会 実行委員長:仲本拡史 ディレクター:池 亜佐美
PARTNER TOP IMAGE
ひかるどうぶつえんは、より地域に根ざした展示作りを目指し、地域連携プログラムとして、事前のワークショップの開催や、作品管理、解説ボランティア、撮影ボランティアの募集 を予定しております。
ワークショップ開催予定:

お知らせ
予定しておりました27日開催のひかるどうぶつえんプレイベント02、乙女電芸部による「ひかるどうぶつバッジをつくろう!」ですが、諸般の事情により中止となりました。楽しみにして頂いていたみなさま、誠に申し訳ありません。
ひかるどうぶつえんでは、現在少し早めにお越し頂いた方にも楽しんで頂けるようなミニ企画を現在準備中ですので、詳細が決まりましたら発表いたします。

WORKSHOP01 image

※本ワークショップは7/31に終了いたしました

ひかるどうぶつえんワークショップ01
「ぼく・わたしからどうぶつへ ビデオレターをつくろう!-キリン・ゾウ編-」
横浜市立金沢動物園で、キリンとゾウへ、ビデオレターをつくりましょう!
ビデオカメラを用いてよく観察し、それぞれ自分で考えて、どうぶつへ見せたいビデオレターを作ります。そのどうぶつのまねっこをしても、お手紙を読んでも、絵を描いたり、見せてあげたい景色を撮影してもOK。制作したビデオレターは、2016年8月27(土)、28日(日)に金沢動物園にて行われるイベント「ひかるどうぶつえん(*1)」にて、キリンとゾウに届くように上映展示を行います。
  • ねらい:
    動物をよく観て、その動物への映像によるメッセージを考える中で、動物たちにより親しみを持ってもらうとともに、自分以外の他者(動物)から何かを発見し、想像し、学ぶことを経験。また直接は触れえない動物たちと映像を通じてのコミュニケーションを経験する。
  • 備考:
    制作したビデオレターを2016年8月27(土)、28日(日)に金沢動物園にて行われるイベント「ひかるどうぶつえん(*1)」にて、キリンとゾウに届くように上映展示を行うため、参加していただいた方のお顔が展示される可能性がございますので、事前にご了承をお願い致します。
  • 実施日:
    2016年7月31日(日)13:00〜15:30
  • 展示日:
    2016年8月27日(土)-28日(日)
  • 会場 :
    横浜市立金沢動物園園内およびののはな館
    〒236-0042 横浜市金沢区釜利谷東5-15-1
  • 対象 :
    6歳以上
  • 人数 :
    先着 8組
  • 参加費:
    無料
    ただし、動物園への下記の入場料が発生します。(付き添いの方も含む)
    一般 500円/高校生・中人300円/中・小学生200円/小学生以下無料
  • 企画・講師:
    NPO法人 湘南市民メディアネットワーク 中野晃太
    東京造形大学 映画専攻卒業。NPO法人湘南市民メディアネットワークに勤務し、主に青少年向けの映像制作ワークショップ講師を担当。
    藤沢総合高校・クラーク記念国際高校 横浜青葉校 映像制作授業非常勤講師
    神奈川県協働事業「映像・メディアコンテンツ制作による青少年育成支援事業」ワークショップ講師
    辻堂青少年会館 映像制作クラブ 講師
    他小中学校、大学、青少年団体等で数多くワークショップを行う。
    平成27年 パナソニック教育財団「子どもたちの心を育む活動」奨励賞受賞。
  • 運営:
    ひかるどうぶつえん実行委員会
    東京芸術大学映像研究科出身者が中心となって結成。毎年夏の夜に、横浜市立金沢動物園にて「動物」をテーマとするメディアアート作品の展示企画を行う。その他横浜市内のイベント等を中心に、普段アートに触れないファミリー層などへのメディアアートとの出会いの場を提供する。
ボランティア募集:

・作品管理・解説ボランティア
作品の管理を通してメディアアート作品のしくみや成り立ちに触れるボランティアです。

・撮影ボランティア
撮影技術の講習を行い、動物と作品のレアな瞬間を撮影していただく予定です。
お問い合わせ・・ お問い合わせフォーム
過去のひかるどうぶつえん
ひかるどうぶつえん2014
第一回
横浜市金沢動物園 ナイト金沢映像祭「ひかるどうぶつえん2014」
  • 開催日程
    2014年8月23日、24日
  • 会場
    横浜市立金沢動物園
  • 参加作家
    • インタラクティブアート:
      平野綾花・阿部舜・上平晃代・木村優作
    • サウンドパフォーマンス:
      古澤龍・岡江真一郎
    • アニメーション:
      大桃洋祐・鋤柄真希子・斎藤円香・いよりさき
      大川原亮・池 亜佐美・村本咲
    • ビデオアート:
      仲本拡史・青柳菜摘
    • インスタレーション:
      莇貴彦・川口恵里
ひかるどうぶつえん2015
第二回
横浜★金沢動物園
ナイト金沢 ZOO映像祭 「ひかるどうぶつえん2015」
  • 開催日程
    2015年8月29日、30日
  • 会場
    横浜市立金沢動物園
  • 参加作家
    • インタラクティブアート:
      上平晃代・木村優作
    • サウンドパフォーマンス:
      吉開菜央
    • アニメーション:
      池 亜佐美・中田彩郁・サキタニユウキ・円香
      佐藤美代・村本咲
    • ビデオアート:
      仲本拡史・阿部舜
    • インスタレーション:
      莇貴彦・川口恵里・大柿鈴子・井上亜美・平本瑞季
    • フォトスライドショー:
      黒田菜月
出張版 ひかるどうぶつえん
ひかるどうぶつえん 出張版 in
「クラフト☆パーク 親子でアート!工作とデジタルアート体験」
  • 開催日程
    2016年1月30日
  • 会場
    そごう横浜店新都市ホール
  • 参加作家
    池 亜佐美・上平晃代(協力・東京芸術大学COI拠点)・川口恵里・木村優作